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2011/09/25

嬉し恥ずかし

Engagement shoot(婚約記念写真撮影)。やってきちゃいまいた。

友達がFacebookとかに載せてるのを見て、こんな恥ずかしいこと誰がするもんか、と思っていた私ですが、最近のウェディングフォトグラファーの皆さんはEngagement shootも入ったパッケージ価格で商売していることを学びました。
フォトグラファー曰くは、結婚式の前にこうやって写真を撮る機会を作っておくことで、お互いに撮り方・撮られ方が分かったり、いい関係を築けるという意味でEngagement shootをやるらしい。

好きな撮影場所を選べたんだけど、私達は今住んでいる家の近所を選択。いつかは引っ越してしまうだろうこの家とコミュニティが私達の原点。2人で一緒に住み始めて、近所を散歩したり、近くの図書館やレストランに行ったり、楽しい思い出がたくさん詰まっているこの場所を写真で残しておきたかった。

この週に限って、大きな吹き出物が。あぁ。でも最近は修正してくれるからいっか。結婚式の日には吹き出物できませんように。

写真は…出来がよければ、載せるかも。

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今日の英語フレーズ
“Walk of shame”

「嬉し恥ずかし」と聞いて最初に思いついた言葉、
それは「朝帰り」。じゃない? (「嬉し」の部分は好きな人とそうなった場合のみですが)
Shame=恥。Walk of shameとは、週末の夜とかにパーティーやバーで飲みすぎて羽目をはずして、誰かと一夜限りの…的なことになり、その次の日の朝自分の家まで帰る間のWalkをWalk of shameといいます。ちょっとおもしろいフレーズでしょ。

ミネソタ大学の近くのDinky townという学生街で土曜のお昼頃、明らかに夜遊び用の服に落ちきっていないメイク。そして、手にはヒール靴、という格好で昼間の日差しから逃れるように歩く若い女の子を目撃。「あ、Walk of shameだ」と1人でにんまりしたまる。その瞬間、通りすがりの車から"Walk of shame~"とおちょくる大声が! ちょっとかわいそうだったけど、場所といい格好といい、ザ・Walk of shameだったため…助けようもなく。残念。

Walk of shameの意味はこちらの記事も参考にどうぞ

2011/09/18

お金のハナシ

結婚している皆様、家計のやりくりはどうしていますか?

結婚するとき、今後2人のお金をどうやって合わせてやっていくか、というのを話し合わなければいけません。その2人が財政に関してもともと同じ意見ややりくりの仕方をもっていたり、片方が財政に熱心でもう片方は気にせず相手に任せる、という形なら大して問題にならないのでしょうが、私達の場合はもめました。

クリスも私も無駄遣いするほうでは全くありませんし、計画的に貯金もしています。しかし、そのスタイルが全く違うんです。ファイナンス関係の仕事をしたいと思うほど財政に興味のあるクリスと財政に全く興味のない私。知識を駆使して財政管理を運営するクリスと直感や感情で財政管理する私。細かく計画的に貯金しているクリスとドカンと一箇所に貯められるだけ貯金する私。「自分のお金」という観念をもう完璧に「私達のお金」という観念にシフトできているクリスと(私が苦労して稼いだ/貯めた)「私のお金」という観念をまだ捨てきれない(器の小さい)私。

財政に関する知識の差が2人の間に無意識の力関係のアンバランスを生み出して、違う言語で会話しようとしていた私達。丸一日もめにもめつつ話し合った末、とりあえず方向性については意見が一致しました。

私達の計画はこんな感じ: 2人のお給料を一つの口座に入れて、そこから将来に向けてのいろいろな貯金(老後、家、車、旅行、など)と非常事態用(失業や病気で収入がなくなったとき)の貯蓄。お互いに自由に使えるお金はお小遣い制。

結局は最初にクリスが提案したやり方に近いものになりましたが、私の要望で少しシンプルにしてもらいました。こうやって書くと単純なことなのに、残念ながら丸一日もめなければこの結論にたどり着けなかった私達…。本当Relationshipはエネルギー要ります。

2011/07/11

サプライズ

先週に引き続き、またしてもたくさんの愛に胸もお腹もいっぱいなまるです。

昨日の夕方、クリスの仕事仲間の家での夕食に誘われていました。てっきり、彼女とその旦那さんと私たち4人だけだと、なんの緊張感もなくお家に行くと、「サプラァイズ!」私たちの友達がたくさん集まっていてくれたのです。実はクリスが企画・計画したサプライズ婚約パーティー。クリスは私が泣くんではないかと心配していたようですが、人間本当にびっくりすると大したリアクションはできないもので、もっとアメリカ人みたいに叫ぶくらいできればよかった、とあとで反省しました(笑)。

その日の朝、「友達と朝ごはん食べに行くから」と早起きしてそそくさと出かけていったクリス。実は、隣の州ウィスコンシンまで車を走らせてお酒を買いに行ったり(ミネソタは日曜はお酒が買えないので、それに朝気付いて超焦ったらしいw)、パーティー用のお料理を買いに行って友人宅に運んだりしていたらしい。2週間くらい前にジムに行ったきり長時間帰ってこなくて私に怒られたときも、パーティーの下準備をしていたらしい。

「話は長くなりますが…」で書いたプロポーズが起こる前に、クリスがもともと計画していたプロポーズは、9月の私の誕生日の週末に行くベッド&ブレックファーストで誕生日プレゼントと見せかけた大きな箱の中から、マトリョーシカ的に箱、又箱が出てきて、最終的に折り紙で作った指輪が出てきて、それでプロポーズする、というもの。計画通りには行かなかったけれど、このサプライズパーティーで大きな箱をみんなの前で開けました。

私の好きなお店の箱を、わざわざお店を回って事情を説明して1つずつ集めてくれたらしい。

本当はこれでプロポーズする予定だった。

クリスの計画に付き合ってくれた友人、忙しい中集まってくれた友達、そして一生懸命計画をし見事なサプライズを成功させたクリス。私は本当に幸せ者です。

2011/06/27

話は長くなりますが…

多くの友達がこのときだろうと思っていたタイミング(メキシコ行ったとき)は早3ヶ月前。
双方の親に結婚するという報告をしたのは2ヵ月半前。
友達と指輪を見に行き、欲しいデザインをクリスに伝えたのは2ヶ月前。
結婚式の計画をするための本をクリスが買ってくれて計画をはじめたのは1ヵ月半前。
周囲に発表し始めたのは1ヶ月前。
結婚式場の見学を始めたのが3週間前。
結婚式の日にちと場所を決めたのが1週間前。
なのに、プロポーズはされていない!正式には婚約してない!

順番狂いまくりです。まぁ、一番大切なのはお互いが次のステップへ進む準備がきちんとできて、それが2人の間で正式なものとなることだと思うので、そういう意味ではプロポーズで片方がもう片方に聞くっていうのは、自然な形ではないのかもしれない。と、言いつつ、それでも、やっぱり、何かきちんとした区切りが欲しいと思うのは女子だから?「婚約したの」とも言えず、左の薬指は空いたまま、結婚式の計画を立ててるとも言いづらく…。男が片ひざついて、指輪を片手に、ってのは世の中が勝手に決めたやり方なのに、やっぱりそれが欲しくて。自分が社会の枠組みから、外れたくないんだなぁ、ということを実感したここ1、2ヶ月。

フロリダの研修へと出かける21日の朝、いつものごとく支度のできてないクリスにイライラしていた。そのイライラがいつしかプロポーズを待たされているイライラへ。いつもこうやって待たされてばかり(「クリスと時間の話」を参照)。その集大成が、結婚式場の予約を明日する、と決めた時点でもプロポーズをしてくれていないことの様な気がして、怒りとフラストレーションが沸いてくる。こうなると、その怒りを発散せずにはいられない私。なので、フラストレーションの涙とともにクリスに「正式に婚約もしていないのに、結婚式の予約をするカップルなんてそうそういない!」と直訴(これ朝の6時半ねw)。分かっていますよ、こんなことやっちゃいけないことも、私に忍耐力がないことも。

すると、4月から計画していたという彼のプロポーズ作戦を話してくれました。てか、いつするつもりだったの?と聞く「9月」との返事。遅ぇーよ。「そんなに待たされてたら、別れてるかも」と正直に伝えてみました(笑)。その後、その場で、片ひざをついてプロポーズしてくれましたが、二人ともパジャマのまま、ベッドルームで、私はすでにフラストレーションの涙を流していたので、感動で泣くわけでもなく(ってか、感動はなかったのよ)逆になんか笑えました。ロマンチック度0。小さい頃夢見てたプロポーズ度0。ま、現実ってこんなのもの?!

プロポーズの1分後には、飛行機に乗り遅れないように2人とも黙々と支度に戻りました。…なんか違う。思い描いてたのとぜんぜん違う。でも、ま、いっか。

指輪はフロリダから帰ってきてから、買いに行きました。今はサイズ直し中で手元にないので、届いたら載せますね。

ということで、2012年7月7日に結婚します(これも厳密に言えば、正確ではないんだけど、それはまた後程…)。

2011/06/10

クリスと時間の話

私の観察と予測ですが、おそらくクリスの中の時間は現実の時間よりゆっくりと流れています。南部出身のせいなんでしょうか? それとも、予定日より2週間も遅く、のんびり年を越して生まれてきた彼の宿命なんでしょうか?(12月中旬の出産予定だったのにお正月の次の日に生まれた)

約束や予約に遅れることなんて、朝飯前。友達と遊ぶ約束もギリギリにします。トイレもシャワーも私より時間かかります。かつては、クリスの遅刻に巻き込まれるたびに、イライラしていましたが、最近では私も少し待ち合わせに遅れたりできるようになって成長(?)を感じます(笑)。

彼は自分が納得するまで時間をかけてやる。必要ならば一度離れて、また後で取り組む、という性格。一つの事を終わらせて、次へ進み、やることリストをできるだけ早くこなしていく、という(たぶん職業病でもある)性質の私から見ると、それは実に効率が悪い! 

タイヤを新しく買ったときも2ヶ月間タイヤのリサーチをした後、やっと買いました。タイヤで2ヶ月ということは、他のもっと大切なものを買うときや決断するときはどれだけかかることやら…(5年後に買いたい車のリサーチはもう終わっているらしい)。

「私達は違う人間なんだ。彼の性格を尊重しなければ。」と日々自分に言い聞かせて、忍耐力を養っています。

2011/05/23

写真

NE Minneapolisで今週末やっていたArt-a-Whirlへ竜巻警報が鳴り始めるまで、ちょこっと行ってきました。NE Minneapolis(ミネアポリス市内の北東部)はアーティストがたくさんいることで有名。一年に一度、アーティストのスタジオが開放されて、いろんなアートに触れることができるイベントがArt-a-Whirl。

フォトグラファーのところで「写真撮影$10」みたいなのがやっていたので、撮ってもらいました。そのうちの一枚が、ブログに書いたばかりのクリスと私の関係をうまく捉えていたので、ご紹介まで。

クリスの頭上に心のボヤキを書き込むなら「あれ、俺何かしたっけ?よーく思い出せ。あやの気に障るようなこと言ったかな?それとも靴下脱ぎっぱなしだったけ?…」みたいな。

ちなみに彼の着ているTシャツには“Human Voice Recorder”と書いてあります。これは彼が日本でALTをやってるときに、ALT仲間の一人が作ったシャツ。日本語の話せないALTの役割って、言ってみれば英語の教科書を読むことくらい。それって、教科書についてくるCDで簡単に代用されちゃう。っていう皮肉がこめられたTシャツなのです。

おまけ:もう1枚はコレ。

2011/05/22

クリスの話

ちょこちょこ出てきて、すっかりお馴染みであろうクリスですが、ここらでもう少しガッツリ、クリスの生態について紹介していこうかと思います。

うちのクリスは、それはよくできたクリスで、こんな気の強い我が儘な私に愛想もつかせず本当に心が広い、というかお人好し、というか。私の機嫌が悪いと「あれ、俺何したっけ?」と一生懸命考えます。だいたい私は些細なことに腹を立てているので、そう簡単に思いつくはずもありません。それでも、とりあえず謝っとく。できた男、クリス(笑)。仕事の後、飲みに行くときとか、遅くなるのを私が嫌うのを知っているため、随時「まだここにいます」とか「ちょっと遅くなっております」とか「もうすぐ帰ります」とかメールしてきます。私が飲みに行くときは一切連絡しないんですが…。

食器洗い、トイレ掃除、ゴミ出し、洗濯は彼の担当です。残り物でも、ちょっと失敗したなと思う肉じゃがでも喜んで食べます。ちょっとした意見不一致の話し合いをした30分後くらいに「さっきあんなきついこと言ってごめん」と言ってきますが、私は大してきついこと言われた覚えがないので、「はぁ、何の話?」と言われてしまうクリス(私にはいつもきついこと言われているのに)。カウンセリング畑にいることもあって、感情とか男の人が普通苦手とするトピックも、上手にコミュニケーションしてくれることも、この関係が生き延びている理由の一つでしょう。

すいません、ただのノロケ話+クリスがかわいそうな話になってしまいました。まぁ、いいとこだけじゃないんですよ、紹介してないだけで(笑)。でも、まぁ、かかあ天下くらいの方がうまくいくっていうじゃありませんか。みなさんも、あなたの“よくできたクリス”見つけてください/大事にしてください。

2011/03/10

いびき

私は少しの物音でも目が覚めるライトスリーパー。付き合い始めの頃は、泊るたびにクリスのいびきのせいで眠れず、耳栓をしたり、カウチへ避難したりしていたものです。それでも2年以上一緒にいると慣れるもので、今ではほとんどの夜は熟睡しています。が、たまにこんなことも...

昨日の夜中、突如、静寂を破るクリス。"Boom!"(かなりの声量)
私はもちろん目を覚まし、
“What? What happened?” 「何?何があったの?」
(寝たまま)“I don't know...” 「知らない…」
びっくりして起きたから心臓がどくんどくんいってる。みるみる頭が冴えていくのが分かる。こうなると、もうアウト。小さないびきも耳障りで、もう寝付けない。クリスに対するイライラも募っていく。

いびきをかくたびに肘やひざでクリスをこづきます。私が貴重な睡眠時間を失っているのに、一人だけぐぅぐぅ寝かせておくものか。無駄に寝返りを打って睡眠妨害。それでも、平気で寝てるから、仕舞いにはクリスを起こし、“If I'm not sleeping, you are not sleeping either!”「私が眠れない間はあんたも起きてるんだからね!」と命令(はい、2日前の日記で相手に優しくなりたいといったのに、もう、この様です…)。寝ぼけまなこで、命令に逆らいはしなかったものの、そのあとも普通に寝てましたが。

朝、クリスは「バスケをしている夢を見て汗だくで起きちゃったよ」などとのんきなことを言っていました。たぶん、シュートでも決めたときに“Boom!”とでも言ったのでしょう。本当勘弁してくれ。
Breath Right様。いつもお世話になっています。もう少し頑張っていただけるとうれしいです。

2011/03/08

愛情のハナシ

先週末、前から気になっていた近所のコンド(コンドミニアム=日本で言うマンション?)を見に行ってきました。よく、売りに出されている買えもしないコンドを冷やかしにいくのが好きなクリスと私なのです。今回見たのは、比較的手ごろな値段だったので、夢は広がり、「まずはカーペットをはがして、板張りにして…」とか「キッチンの壁はやさしい黄色に塗って…」とか空想ごっこを楽しみましたw

クリスと会ってから、未来を一緒に想い描くことができる人のいることの幸せを感じます。それと同時にすごく大切な人を持つことが、とてつもなく恐ろしいことだとも知りました。だって、その人にいつ何が起こるか分からないから。この人の身に何かあったら、私は長い間機能することができないかもしれない、という人を持つのがこんなに怖いことだとは…。でも、家族や大切な人がいるから、自分のことを大切にしなくちゃとか安全でいようとも思うものね。

あとは、相手に優しくなること、勉強中です。

2011/02/18

呼び方

ブログを始めてから、他人のブログもよく見るようになった。イラスト付きとかで、すごい凝って毎日アップしてる人とか結構いるのね。とくにアメリカ在住の人のブログとか、国際結婚してる人のブログとか見てたんだけど、呼び方の話が結構出てきてた。

こちらでは、ハニー、とかダーリン、とか日本だったら、すごくこっぱずかしい響きかもしれない言葉が普通に使われる。私なんて、生徒に対しても諭すときとか、ハニーって呼んでることが多々あるもん。自分で言いながらも、頭の中のもう一人の自分が「あぁ、アメリカにかぶれたもんだ」と冷静に観察してたりする。

クリスは私のことを主に、ハニー、ハン(ハニーの省略形)、ベイブ、等と呼ぶ。私は主にクリス(他のはこっぱずかしいから)。たまにハニーバニー(彼がウサギ好きだから)。あと、ごくたまにはタヌキと呼ぶ(タヌキに似てるから)。

私の読んだブログの人はプリンセンスやビューティフルと呼ばれるらしい。私もちょっとプリンセスと呼ばれたいわw

2011/02/14

続・プレゼント

さて、前記のプレゼント交換のお話。

今回は雪男的ではなかったですよ。
バレンタインバスケットをもらいました。福袋的に、バスケットにいろいろ詰まってました。ハートのパジャマとか、雑誌とか、チョコレートとか、あとは"All About Us"という本も。これはカップルが2人でお互いやRelationshipについての質問に答えて、書き込める本。うーん、カウンセラー心をくすぐりますw私が本屋で買おうか迷ってたのを、覚えててくれたみたいです。くだらない質問もあるけど、普通なら聞かない質問とかも話し合えて、おもしろそう。

いろんなお店を回って、予算と相談して、私の好きそうなものを細々集めてくれたことが嬉しいのです。


2011/02/09

プレゼント

私たちカップルは実用的なため、サプライズ的プレゼントをしあったことがない。クリスマスはいつも2人で使えるものを一緒に買う、というルールに沿ってネットブックとかWiiを。誕生日はお互いの欲しいものを一緒に行って買ってあげる、という要するにお財布役ギフト。
でも最近、それってプレゼントの本当の定義と違うんじゃない?ってことに気づいた二人。相手のことを考えて、何が喜ぶだろうと知恵を絞って、時間をつくって買いに行く。プレゼントってそういうことじゃないの?と思った二人。

そんなわけで、今年のバレンタインは、その夢のあるプレゼントってやつをやってみようじゃないか、とことに。予算は$50。私は、もらい物の冴えない香水しか持っていないクリスのために、カルバンクラインの新作を買いました。


ちなみに、付き合い始めの頃もらった、唯一のサプライズでのプレゼントがこれ…。

雪男のぬいぐるみ…。いくら私が変わったものが好きだからって、最初のプレゼントがこれ?wと思ったのを覚えています。 
これがサプライズでプレゼントをしあわない隠れた理由だったりして?!

というわけで、何をもらえるか、乞うご期待。